【僕らはヤりまくる、気持ちいいから。】青水庵×笹森トモエのエロ漫画

青水庵×笹森トモエのエロ漫画「僕らはヤりまくる、気持ちいいから。」のあらすじや感想を掲載。柔らかそうな女の子がいっぱい登場。肉の質感を追及するならコレで決まりだぽん。
MENU

【僕らはヤりまくる、気持ちいいから。】青水庵×笹森トモエのエロ漫画

青水庵×笹森トモエのエロ漫画「僕らはヤりまくる、気持ちいいから。」を読んだので、あらすじや感想をまとめました。

 

しかし「僕らはヤりまくる、気持ちいいから。」とは、何とも直球なタイトル。快楽に素直すぎんだろ(笑)

 

僕らはヤりまくる、気持ちいいから。
▼無料立ち読みや購入はこちら▼
ハンディコミック【僕らはヤりまくる、気持ちいいから。[KATTS]】

僕らはヤりまくる、気持ちいいから。のあらすじ

舞台となるのは、某高校。そこは去年まで女子高で、生徒のほとんどは女の子だった。

 

しかも異様に女の子のレベルが高い。容姿は勿論、おっぱいやお尻の肉付きも高校生とは思えないくらい、ぷりんぷりんなのだ。まるでSEXするために生まれてきた身体。。。

 

実はこの高校、先天的に快楽に弱い女の子のみ集められた学校なのだ。ここの女の子は、押し倒せば確実にSEXに持ち込める。

 

上流階級の人間が快楽を貪るために作られた学校。しかし、手を出すには面倒な手続きが必要らしく、事情を知らずに集められた女の子は、まだ誰にも食べられていない。

 

それを知った男の在校生・岡崎は、女子たちが誰かにヤられる前に、自分がヤってしまおうと心に決める。

 

この日以降、岡崎は様々な女の子とヤりまくり、ハーレムのような学園生活を送ることとなる。

僕らはヤりまくる、気持ちいいから。の登場人物

岡崎
インランばかり集められた学校の数少ない男子。1日10回オナニー出来るほど性欲旺盛で、黒人級のデカマラを持つ。
ひょんなことから学園の秘密を知り、女の子たちに手を出す決心をする。
最初こそ「ホントに手を出して大丈夫だろうか?」と恐る恐るだったが、すぐにタガが外れ、ヤりたい放題ヤるようになる。

 

綾瀬みのり
メガネっ娘、書道部所属。成績上位だが運動はできない。(そりゃあれだけプリンプリンじゃあね・・・)
岡崎の最初のターゲットとなる女の子で、図書室で押し倒され、ヤラれる。
最初こそ消極的だったが、すぐに自身の淫乱性を自覚し、乱れるようになる。

 

新垣
おとなしそうな黒髪ロングの女の子。
図書室で岡崎と綾瀬のSEXを目撃したことにより、メスとして目覚め、自分も交ぜてもらう懇願する。

僕らはヤりまくる、気持ちいいから。の感想

男の願望そのものな設定の漫画だと思いました(笑)

 

学園内の女子だったら、誰を襲っても嫌がられないどころか、むしろ喜ばれるなんて・・・。

 

そんなん、反応があるぶん、時を止める能力より、魅力的じゃないですかい!!時止めの能力じゃ好き放題できても、反応は楽しめませんからね。

 

しかも学園の女の子はみんな美人でむちむちぷりんって・・・。いや、それも良いけど、できれば箸休めにぺったん娘も欲しいところですね、はい。

 

しかし、肉好きには堪らない内容となっています。女の子の胸や尻の質感がすごくリアルで、めっっっちゃ柔らかそう。

 

あんな女の子たちが一か所に集まってたら、そら襲いたくなっちゃいますよ。特に男子高校生には、刺激が強すぎる。

 

「僕らはヤりまくる、気持ちいいから。」は、アホな設定の漫画だけど画力は確かです。自分を主人公に当てはめ、ハーレム気分を味わうのも一興でしょう。

 

僕らはヤりまくる、気持ちいいから。
▼無料立ち読みや購入はこちら▼
ハンディコミック【僕らはヤりまくる、気持ちいいから。[KATTS]】

このページの先頭へ